JR立川駅より徒歩1分の歯科医院。顕微鏡による精密な診療を行っています。

工藤歯科 歯並び・審美歯科

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審美・歯並び
審美歯科では 工藤歯科の審美歯科4条

美しいということは、基本的に「健康」の上に成り立っています。ゆえに基本的な生物学的ルール、治療概念の元に審美歯科を行うことが具合の良い状態、美しい状態を長く維持できるようになると考えています。当院では、いずれの審美処置においても、「術前の状態」と「術後の状態」をカラー写真で残しておいて、変化を明瞭に確認できるようにしております。

ホワイトニングとは、専門的にはブリーチといいますが、漂白剤を用いて、歯を白くする方法で、漂白剤を個人用マウスピースに塗って行う家庭用漂白(ホームブリーチ)と診療室で歯科医師が行う集中的な漂白(オフィスブリーチ)があります。
また神経をとられた歯1本だけの変色などの場合は、根管の中に漂白剤を入れて行う方法があります。(エンドブリーチ)

金属のつめものや黒いつめものを自然な歯の色のものに作り変えたり、汚れが目立つようになった白いつめもの・かぶせものをキレイな自然な色のものに作り変えたりします。当院ではすべての処置工程で顕微鏡を用いて行いますので肉眼だけの場合よりも、繊細で確実な処置を行うことができます。

矯正治療は専門医師に委託しています。

歯肉の色が黒っぽく変色している、歯肉のラインがよくないなどの場合に外科的に整えることができます。

いずれの処置も当院で行えますが、矯正治療だけは、基本的に専門医を紹介させていただいております。

審美歯科事例5

前歯が茶色く変色しています。 → 顕微鏡視下で丁寧に漂白するだけできれいな白い歯に戻りました。

審美歯科事例1

金属の詰め物が気になるとのことでした。
→ はずしてセラミックでやりかえました。金属の下には亀裂も入っていましたが接着で維持しています。

審美歯科事例2

第一小臼歯という割と目立つ部位に金の冠が入っていました。
→ セラミックに被せなおしました。(遠方でもあり通院は2回でした)

審美歯科事例3

歯石とステイン(着色物)がついていました。 → 顕微鏡視下で確認しながらきれいにとりました。

審美歯科事例4

目立つ前歯がけずれて虫歯になっていました。 → 顕微鏡視下にて接着修復でやりなおしました。

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